初めての理系編入

編入に関することをメインに書いてます。

編入はやめろという批判はどこまで聞くべきか

久しぶりに更新します。

 

最近スプラ2が発売されたりして全然更新してませんでした。本当楽しいです。前作でバケットスロッシャーがお気に入りの武器だったのですが前作の使い方だと全然通用しなくなってて悲しくなってますね、環境に適応できるよう頑張ります・・・。

 

というわけで編入を受けようとした人は言われることに「絶対今の大学の方がいい」とか「編入なんて受けてもいいことない」とか「大学受験失敗したんだから受かるわけがない」という編入はやめたほうがいいという批判があります(と勝手に思ってる)。

 

僕も言われたしそういった人の意見って真面目に聞くべきか聞かないべきかというのは非常に悩みますよね。

 

それに対する僕の意見はこれです。

 

相手が改善案を提示しない限り聞かなくていい

 

僕の経験則ですが批判なんて向こうが言いたいことを言っているわけでこっちの気持ちはあまり考えてないです。だから「あぁ、たまたま話し相手が欲しかっただけなんだなぁ」ぐらいに思ってください。

 

ここまではよくある話、でも中にはちゃんと僕たちのことを思って編入をやめろと言ってくれる人もいます。

 

見分け方としては改善案(君ならこっちの方が向いてるんじゃない?とか)を出しているかということです。改善案を出してくれる人なら聞いてもいいと思います。

 

もちろん鵜呑みにする必要はないし、最終的に進路を決めるのは自分自身です。

 

だから僕はなるべく編入をお勧めしない理由は明確にしてますし、受けるべきだと思った方には勧めています。

 

 

こんな感じです、今日は短めでしたが以上で終わりたいと思います。明日は筑波大の合否発表ですね、緊張して寝れない方も明日で解き放たれますね(笑)。